「訴えられたどうする?訴訟社会を生き抜くために」
2003年9月〜2004年9月連載終了

「資産を守り残す法律 備えあれば憂いなし」
2004年10月連載スタート

弁護士・高島秀行さんの
「大学では教えない、でも役に立つやさしい法律講座」

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8月28日 第1回 大学で法律を学んでも即戦力にはなりません。
8月29日 第2回 まずはお金を借りることから学びましょう
8月30日 第3回 お金を借りるということは、元本と利息を払うということです。
9月02日 第4回 お金を借りるということは、元本と利息を払うということです。Part2
9月03日 第5回 銀行が事業を始めようとする人にお金を貸さない理由を教えます。
9月04日 第6回 粉飾決算は厳密に言えば詐欺です。
9月05日 第7回 決算書には銀行用と税務署用がある?
9月06日 第8回 お金を借りるには保証人か担保が必要です。
9月09日 第9回 お金を借りるときには契約書を交わします。
9月10日 第10回 契約書を交わさないと思わぬことになります。
9月11日 第11回 契約書のパターンを学べば契約書を読むのも苦痛ではなくなります。
9月12日 第12回 契約書には、まず、「標題」と「前文」が書かれています。
9月13日 第13回 金銭消費貸借契約書には何が書かれているでしょう?
9月16日 第14回 利息だけ支払い、1年後に元本全額返済する契約は危険です。
9月17日 第15回 利息については、法律がたくさんあります。
9月18日 第16回 どうして法定利息があるのに、いろいろな利息の契約があるのでしょうか?
9月19日 第17回 消費者金融が利息制限法に違反した内容でお金を貸している理由を教えます。
9月20日 第18回 貸金業者が年29.2%を超える利息でお金を貸すことは犯罪です。
9月23日 第19回 六法について教えます。
9月24日 第20回 闇金融は取り締まりが甘いため栄えています。
9月25日 第21回 返済期限が来なくても借金を全額返済しなければならない場合があります。
9月26日 第22回 返済期限を決めなかった場合にはいつ返せばよいのでしょうか?
9月27日 第23回 期限前に返済する場合には手数料がかかります。
9月30日 第24回 ブラックリストって、何のことでしょうか?
10月01日 第25回 契約書に使う印鑑は、本当は何でもいいんです。
10月02日 第26回 お金を借りるにも費用がかかります。
10月03日 第27回 返済が遅れたら延滞金がつきます。
10月04日 第28回 返済が遅れたら内容証明が来ます。
10月07日 第29回 内容証明郵便の効果は?
10月08日 第30回 銀行が土地建物を担保に取るときは抵当権を設定します。
10月09日 第31回 お金を返せなくなったからといって直ぐに自宅を出て行かなければならないわけではありません。
10月10日 第32回 抵当権と根抵当権は一字違いですが、大きく違います。
10月11日 第33回 保証でなく、根保証が商工ローンに悪用されました。
10月14日 第34回 刑事事件報道で、「被告」という言い方は間違っています。
10月15日 第35回 根保証の悪用の手口教えます。
10月16日 第36回 いざとなったら迷惑がかかるのが保証人です。
10月17日 第37回 社長であっても会社の借金を支払う義務はありません。
10月18日 第38回 親子、夫婦であっても子供や夫の借金の返済義務はありません。
10月21日 第39回 判決に違反して支払わなかったらといって懲役や罰金を科せられるわけではありません。
10月22日 第40回 担保がない場合には、裁判になります。
10月23日 第41回 公正証書は判決の代わりになります。
10月24日 第42回 銀行は抵当権で回収できなかった不足分についてもさらに請求することができます。
10月25日 第43回 ドラマのように家具の差し押さえはできません。
10月28日 第44回 貸主が借主の物を勝手に取り上げることはできません。
10月29日 第45回 借金は10年逃げればなくなります。
10月30日 第46回 お金のない人からはどんなに優秀な弁護士でも回収することはできません。
10月31日 第47回 ベニスの商人の契約は現在の日本では許されません。
11月01日 第48回 万が一事業が失敗したときの対策について知っておいてください。
11月04日 第49回 倒産しても営業を続けることができます。
11月05日 第50回 会社再建の基本的な手段は借金の棒引です。
11月06日 第51回 破産するより再建した方が得だと債権者に納得してもらいます。
11月07日 第52回 会社の再建手続きにはお金がかかります。
11月08日 第53回 会社を再建するには会社に利益が出ていることが必要です。
11月11日 第54回 破産しても普通の人に不利益はありません。
11月12日 第55回 破産は免責を受けるためにします。
11月13日 第56回 破産にもお金がかかります。
11月14日 第57回 不良債権処理は借り手も貸し手も損をします。
11月15日 第58回 不良債権処理は借り手も貸し手も損をするけどやらなければなりません。
11月18日 第59回 裏口入学のために支払った費用は入学できなくても返還を受けられません。
11月19日 第60回 借金も相続されます。
11月20日 第61回 相続放棄・限定承認をすれば借金を相続しなくて済みます。
11月21日 第62回 相続放棄をすると、借金は巡ります。
11月22日 第63回 相続の放棄・限定承認のできない場合があります。
11月25日 第64回 借金は分割されて相続されます。
11月26日 第65回 相続は法律どおりする必要はありません。
11月27日 第66回 借金についての遺産分割協議の内容は銀行に対抗できません。
11月28日 第67回 借金について遺産分割協議をする場合は注意してください。
11月29日 第68回 質問受け付けます。
12月02日 第69回 銀行以外からもお金を借りることができます。
12月03日 第70回 実は中小企業向けの公的資金はたくさんあります。
12月04日 第71回 返済のいらない公的資金もあります。
12月05日 第72回 お金を借りるときに売掛金を担保にすることができます。
12月06日 第73回 弁護士費用の計算方法には2通りあります。
12月09日 第74回 会社の代表者を辞めても、会社の保証人は辞められません。
12月10日 第75回 保証と物上物証は全く異なります。
12月11日 第76回 中小企業も債務の株式化をすれば、お金を借りやすくなります。
12月12日 第77回 中小企業の債務の株式化は経営者からの借入金を株式化します。
12月13日 第78回 弁護士費用を時間ごとに計算する方法をタイムチャージと言います。
12月16日 第79回 遺産分割後に判明した借金については相続放棄ができません。
12月17日 第80回 会社の保証人になるときはそのときの財務状況だけでなく将来のことも考えましょう。
12月18日 第81回 貸し手責任(レンダーライアビリティ)って知っていますか?
12月19日 第82回 貸し手責任(レンダーライアビリティ)はなかなか認められません。
12月20日 第83回 銀行を責めても景気はよくなりません。
1月06日 第84回 東京の弁護士会は会長選挙が元で分裂しました。
1月07日 第85回 事務所を借りる契約は建物賃貸借契約と言います。
1月08日 第86回 事務所を借りるには敷金保証金が必要です。
1月09日 第87回 礼金・権利金は戻ってこないお金ですが、 敷金保証金は預り金で戻ってくるお金です。
1月10日 第88回 あなたの抱えている問題は5000円の価値もしないのでしょうか?
1月13日 第89回 借主の方から未払賃料を敷金や保証金から引いてもらうことはできません。
1月14日 第90回 借主の預けた敷金・保証金は前の借主に返還されています。
1月15日 第91回 これからは貸主の支払能力によって敷金・保証金が返ってこない場合があります。
1月16日 第92回 保証金の返還を確実にするには借主も担保を取るほかありません。
1月17日 第93回 30分5000円の法律相談料ではお金持ちにはなれません。
1月20日 第94回 建物賃貸借の仲介手数料は通常借主のみが支払っています。
1月21日 第95回 建物賃貸の仲介手数料には疑問があります。
1月22日 第96回 不動産屋さんは、正式名称宅地建物取引業者と言います。
1月23日 第97回 事務所・店舗を借りるにも保証人が必要です。
1月24日 第98回 無料の法律相談もあります。
1月27日 第99回 無免許の仲介に対しては法律上仲介手数料を支払う必要はありませんが、支払ってしまうと返してもらうことはできません。
1月28日 第100回 仲介手数料の他に広告料として手数料をもらうのは宅建業法違反です。
1月29日 第101回 事務所を借りるにも実印と印鑑証明書が必要です。
1月30日 第102回 事務所を借りるにも決算書が要求されます。
1月31日 第103回 弁護士は報酬の取り過ぎは懲戒となります。
2月03日 第104回 一度賃貸借契約の保証人になると、 新たに契約しなくても更新後も保証人になってしまいます。
2月04日 第105回 建物賃貸借契約は2種類あります。
2月05日 第106回 定期借家契約と普通の建物賃貸借契約はどちらが得かよく考えてください。
2月06日 第107回 建物賃貸借契約の仲介手数料について、ご質問にお答えしします。
2月07日 第108回 弁護士費用についても交渉の余地はあります。
2月10日 第109回 「権利証」という名前の書類はありません。
2月11日 第110回 不動産屋さんが仲介手数料の他に貸主からも広告料名目で1ヶ月分を受け取っているのは建設省告示の影響です。
2月12日 第111回 事務所や店舗を借りるときには契約で使用目的が決められています。
2月13日 第112回 事務所や店舗を借りた場合、勝手に改装はできません。
2月14日 第113回 弁護士費用も減額される場合があります。PartII
2月17日 第114回 権利証を失くしても土地の売買は可能です。
2月18日 第115回 いろんな証券を失くした場合について教えます。
2月19日 第116回 事務所や店舗を借りた場合、又貸しは禁止です。
2月20日 第117回 契約書の名前を業務委託という名称にしただけでは転貸と判断されます。
2月21日 第118回 値段が安い弁護士がいい弁護士とは限りません。
2月24日 第119回 普通の建物賃貸借契約では契約にかかわらず賃料の減額を求めることができます。
2月25日 第120回 リストラの方法として、賃料の減額もあります。
2月26日 第121回 地価や賃料相場が下がっていることが賃料減額の理由となります。
2月27日 第122回 賃料減額の手続きを教えます。
2月28日 第123回 値段が高い弁護士がいい弁護士とは限りません。
3月03日 第124回 訴訟の中でも話し合いによる解決はできます。
3月04日 第125回 賃料減額の手続きを教えます。PartII
3月05日 第126回 賃料減額訴訟の決め手は鑑定の結果です。
3月06日 第127回 賃料減額を求めている最中は元の賃料を支払っておいた方が安全です。
3月07日 第128回 ベテラン弁護士がいいとは限りません。
3月10日 第129回 普通の建物賃貸借契約は期間が満了しても終了しません。
3月11日 第130回 建物の老朽化を理由とする明渡しも難しいです。
3月12日 第131回 借主に債務不履行がないのに出て行ってもらうには立退料を支払うほかありません。
3月13日 第132回 借主から出て行くときには解約予告期間に注意しましょう。
3月14日 第133回 若い弁護士がいいとは限りません。
3月17日 第134回 弁護士以外の人が借金の取立てを代行すると犯罪になります。
3月18日 第135回 たった一度の賃料未払いで追い出されることはありません。
3月19日 第136回 賃貸借契約のトラブルは、信頼関係が重要です。
3月20日 第137回 契約違反があったらどうなるかについて考えましょう。
3月21日 第138回 弁護士の世界は男女平等です。
3月24日 第139回 ロックアウトは犯罪になる場合もあります。
3月25日 第140回 勝手に処分するのも違法です。
3月26日 第141回 通常に使用して発生した汚れや傷みは貸主の負担です。
3月27日 第142回 原状回復について特約がある場合は要注意です。
3月28日 第143回 非弁提携弁護士にはご注意ください。
3月31日 第144回 駐車場に借地借家法の適用はありません。
4月01日 第145回 貸主が破産しても出て行く必要はありません。
4月02日 第146回 借りている建物が競売にかけられた場合は引き続き使えるかどうかは借りた時期によります。
4月03日 第147回 賃借権が引き継がれるときには敷金も引き継がれます。
4月04日 第148回 非弁提携弁護士の見分け方を教えます。
4月07日 第149回 非弁提携弁護士は東京に多いんです。
4月08日 第150回 NPOや貸金業者から紹介された弁護士は非弁提携弁護士の疑いがあります。
4月09日 第151回 非弁提携弁護士は電車等に借金の整理の広告を出しています。
4月10日 第152回 非弁提携弁護士は依頼者に会わない場合も多いです。
4月11日 第153回 まともな弁護士のする借金の整理の基本を知ってください。
4月14日 第154回 年29.2%を超える金利を約束した借入金は返済する必要がありません。
4月15日 第155回 借金の整理については、弁護士会に相談に行くのが一番です。
4月16日 第156回 どうしてもお金がない場合は法律扶助協会があります。
4月17日 第157回 貸主とトラブルになった場合の法的手続きについて教えます。
4月18日 第158回 借主が賃料を支払わないと貸主は賃料の支払と明け渡しを求めて訴訟をしてきます。
4月21日 第159回 更新料を契約で定めているのに支払わなくてもよいかは争いがあります。
4月22日 第160回 話し合いがつかない場合は判決に基づき強制執行されることとなります。
4月23日 第161回 立退きの強制執行は執行官という人が行ないます。
4月24日 第162回 立退きを求めるには多額の費用がかかります。
4月25日 第163回 日本の弁護士で刑事を専門にしている人はほとんどいません。
5月06日 第164回 おまけをつけるにも制限があります。
5月07日 第165回 マンションのおまけは100万円までです。
5月08日 第166回 原則として事業者間の取引ではおまけは制限されません。
5月09日 第167回 弁護士の専門を説明するのは難しいです。
5月12日 第168回 「相殺」は「そうさい」と読みます。
5月13日 第169回 「物を売る」は代金をもらって初めて売ったことになります。
5月14日 第170回 前金でもらえば代金回収の問題は生じません。
5月15日 第171回 現金取引でもリスクを負う場合があります。
5月16日 第172回 ある分野に詳しい弁護士に依頼したい場合は著作が参考になります。
5月19日 第173回 契約は口約束でも有効です。
5月20日 第174回 見積書や請求書では裁判上有利な証拠にはなりません。
5月21日 第175回 発注書や注文書をもらいましょう。
5月22日 第176回 発注書をファックスで送ってもらうのは有効な方法です。
5月23日 第177回 ある分野に詳しい弁護士に依頼したい場合は研究会や委員会の所属も参考になります。
5月26日 第178回 署名は自分で書く場合、記名はそれ以外の方法の場合のことを言います。
5月27日 第179回 契約や発注書には、最低限、商品、代金、代金支払日について書きましょう。
5月28日 第180回 商品の受領書をもらいましょう。
5月29日 第181回 掛売りはお金を貸すのと同じです。
5月30日 第182回 どの弁護士もよく知っている法律は司法試験の受験科目です。
6月02日 第183回 債権者は会社に対し決算書の閲覧・謄写を求めることができます。
6月03日 第184回 取引相手を選びましょう。
6月04日 第185回 取引相手の収入や財産をチェックしましょう。
6月05日 第186回 取引相手の調査の方法は、決算書や不動産登記簿謄本だけではありません。
6月06日 第187回 その分野に強い弁護士を探すには同業者に聞くのもひとつの方法です。
6月09日 第188回 最初から代金を支払うつもりがなかった場合が詐欺です。
6月10日 第189回 最初から代金を支払うつもりがなく商品を騙し取るのを取込詐欺と言います。
6月11日 第190回 警察があまり積極的に動いてくれないことから取込詐欺が横行しています。
6月12日 第191回 取込詐欺に遭わないためには相手を調査することです。
6月13日 第192回 ある分野に強い弁護士に依頼するには自分の相談がどの分野の問題なのか知らなければなりません。
6月16日 第193回 架空の請求は詐欺になります。
6月17日 第194回 代金の支払いを確実にするには担保・保証を取るほかありません。
6月18日 第195回 契約は力関係です。
6月19日 第196回 1,2か月分の担保をもらえれば十分です。
6月20日 第197回 倒産問題に強い弁護士は借金の整理から会社の再建・破産まで詳しいです。
6月23日 第198回 供託金は10年間取り戻さないと国のものになってしまいます。
6月24日 第199回 保証人になってもらわなければ代表者個人から代金を回収できません。
6月25日 第200回 貸し倒れで損をしないためには粗利を多くするのも1つの方法です。
6月26日 第201回 取引のリスクは経営判断です。
6月27日 第202回 労働問題について説明します。
6月30日 第203回 供託は、裁判で白黒付くまでお金を預かる制度ではありません。
7月01日 第204回 内容証明郵便と普通の請求書の法的効果はあまり変わりません。
7月02日 第205回 内容証明郵便の出し方を教えます。
7月03日 第206回 相手が約束どおり払わなければこちらの立場が優位に立ちます。
7月04日 第207回 銀行への支払いは後回しにしてもらいましょう。
7月07日 第208回 公正証書があれば、裁判は不要です。
7月08日 第209回 公正証書にしておくと弁護士費用が節約できます。
7月09日 第210回 公正証書の作り方を教えます。
7月10日 第211回 公正証書に書く内容を教えます。
7月11日 第212回 公正証書の書式内容を説明します。
7月14日 第213回 30万円以下の訴訟は1回で終了させることができます。
7月15日 第214回 交渉で払わない場合は法的措置を取るほかありません。
7月16日 第215回 法的措置の典型は訴訟をすることです。
7月17日 第216回 訴訟の前に調停・仲裁という方法もあります。
7月18日 第217回 判決がなくても差押えが可能な場合があります。
7月21日 第218回 相手の持っている債権を行使できる場合があります。
7月22日 第219回 相手が財産の名義を変えてしまった場合取り戻す方法があります。
7月23日 第220回 営業を引き継いだ人に請求できる場合があります。
7月24日 第221回 名前は変わっても実態が同じ場合にも請求することができる場合があります。
7月25日 第222回 名義を変えられる前に押さえるのが仮差押です。
7月28日 第223回 差押を先にしても優先されるわけではありません。
7月29日 第224回 差押は相手方に打撃を与えます。
7月30日 第225回 預金の差押も相手方に打撃を与えます。
7月31日 第226回 相手方の店舗にある商品を差し押さえることもできます。
8月01日 第227回 代金を払わない相手から物を買うことが代金回収に役立つ場合があります。
8月04日 第228回 小売・卸売の代金債権の時効は2年です。
8月05日 第229回 こんな業種は短期の時効に気をつけましょう。
8月06日 第230回 時効にかからない対策があります。
8月07日 第231回 物を預かる商売は担保を取っているのと同じです。
8月08日 第232回 代金回収の究極の手段は破産の申立です。
8月11日 第233回 生命保険は遺産分割の対象にはなりません。
8月12日 第234回 相続放棄は相続財産全体を確認してから判断しましょう。
8月13日 第235回 支払いを止めて訴訟を起こすと判決では一括払いとなってしまいます。
8月14日 第236回 医師や公務員は破産してもクビにはなりません。
8月15日 第237回 普通の弁護士は実費としてワープロタイプ代を請求することはありません。
 

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