医師・豊岡憲治さんの嘘のようなホントウの話

第518回
認知症も予防が大事です

日経新聞を見ていて、
私より若いのに認知症になっている人の写真が載っていました。
この方のように第二第三の人を出さないために
予防法を考えてみました。

この方の状態を調べると、全身に強く電磁波を浴びています。
そして副腎や赤核、脳下垂体後葉の働きが悪くなっていて、
身体から金属の排泄が思うようにいかなくなっていて、
脳に大量の金属が蓄積しています。
その金属の反応を見ると、
鉄、カドミウム、アルミニウム、マンガン、クロム、リチウム、
スズ、水銀、鉛、銅、それにトルマリンなどです。
脳がプラスに帯電しています。
それから脳に放射能の反応があります。
これは使用している枕あるいは枕カバーから
微量の放射能がでている可能性があり、
それを知らずに使用しているものと思います。

また、もし、メガネを使用していたら、
寝る時メガネを枕元に置くと、
そのメガネの金属から微量の放射能を発しているものもあり、
そのため頭に放射能を浴びていた人がいたのです。
もちろんメガネはアンテナにもなり、
全身に強く電磁波を浴びせる道具にもなります。
枕は低反発枕を使用してはいけません。
その他にパイプ枕、羽毛の枕などです。
いい枕というのは非常に少ないので、
蕎麦がらやもみ殻などでもダメなものもあるのです。
医者がオススメの枕もダメなものの一つです。
もし、良い枕がない時は、
良い毛布や良いバスタオル、
タオルケットなどで代用することです。
低反発枕のマットレスも使用してはいけません。
要するに石油系のものは絶対使用してはいけないのです。
20年後や30年後に脳にダメージが来るようなものは
使用してはいけないのです。

脳のミトコンドリアの働きも悪くなっていて、
これは治療が必要です。
それから脳の免疫システムの働きも悪くなっているので、
脳に細菌やウイルスが大量に感染しているのです。
これらも治療する必要があります。
ミトコンドリアや脳の免疫システムや細菌やウイルス、
副腎、赤核、脳下垂体後葉の治療には、
この人の場合、桂麻各半湯、茵陳五苓散、八味丸の
3処方が効くようです。

それから身に付けている衣類も
血流障害を起こすものを身に付けているので、
これらを血流障害を起こさないものにする必要があります。
血流障害を起こす衣類を身に付けていると、
その人の一番治したい所が悪影響を受け、
この人の場合、脳の血流が真っ先に悪くなるのです。
それから歯の金属も悪影響をします。
自分に合わない金属を使用すると
これも脳にダメージを長期間にわたって及ぼすのです。
血流障害を起こす入れ歯も脳にダメージを与えます。

それから、この人の場合、脳の働きを悪くする
(脳にダメージを与える)食べ物として、
ご飯、大根、大豆製品、牛肉、日本酒などです。
結論として予防は、衣食住にわたっている。
ご飯や大根、大豆製品が脳に悪いなんて
考えもしないことでしょう。
それを50年以上にもわたり食べ続けていたのです。


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2007年5月28日(月)

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